南海トラフ  巨大地震 の被害予測は?

10年位前から愛知、静岡方面では耐震補強が多く

行われ行政の周知もあり駅をおりた掲示板等にも

色々なパンフレットがありましたが大阪ではほとんど

見かけることもなく補助金の額も少なく耐震診断が

小額の予算では目視によるもので行われてきた判断

が現実ではないでしょうか?

関西、北摂、茨木市はどんな影響がある?

内閣府から太平洋の南海トラフを震源とする巨大地震の死者が

衝撃的な数字最大32万人に達するという想定が29日公表された。

「防災対策の必要性の周知必要」
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地震、ゲリラ豪雨 など自然の災害に対する

家の立地調査、 災害計画を考えたり 災害に強い家づくり

を提案。 新築やリフォームでも耐震補強、耐震計画など

安心して住んでいただく住宅づくりを考えていきたいとおもいます。

起きる前に対策を実行し家族の命と一生財産を守ることを伝える。


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現在枚方市で行っているリフォームにも耐震の為筋交いプレートから

パワーガード等を追加して工事をすすめています。

阪神大震災より(平成7年(1995年)1月17日午前5時46分淡路島北淡町
野島断層を震源とするマグニチュード7.3の平成7年兵庫県南部地震が発生)
17年が過ぎ大阪人の危機感はどの程度のこっているでしょうか?

人命、ケガ、住まい、会社昨年の東日本大震災(ひがしにほんだいしんさい

2011年(平成23年)3月11日(金)に発生を思い出し適切なアドバイス

をし相談対応していきたいと思う。