「大量生産大量消費の時代も終わりを告げるのか?」

200年住宅や100年住宅の考えは良いことだと思いました。

そこで現実問題 この10年仕様書の構造材等・・・・・

住宅メーカーもビルダーも何が変わったのかと考えてみると

仕様書関係でさほど変わっていないことに気づくはず。(プロなら)

耐震等級の決め方にも疑問がのこるこの国で本当に健康で長持ちする

家に住み健康で豊かに暮らす環境を配慮した原点に戻った

思考回路になるには施工側も施主さん側も問題が山積みです。

安心、安全のマークは何の為の基準なのか本質を問う時期。

規制の中で何が出来るのだろうか?何を基準に考えて。

材質も含め。。。。